凸ったり凹ったり

名刺でよく使われるものに「型押し加工」があります。
一般的にエンボス・デボスと呼ばれ、加工の仕方にも違いがあるのですが、
表から見て盛り上がっている凸(でこ)がエンボス、へこんでいる凹(ぼこ)がデボスです。

企業のロゴの部分を型押しすることで、ちょっとした特別感が味わえます。
また、全体に模様の加工などをする場合もあり、
視覚だけでなく、持った時の触覚に訴えることもできるのも特徴です。

ここぞというときの勝負名刺として
高級感のある型押し加工名刺、いかかでしょうか?
当社でご相談承ります。

 

 

 

 

デザイン部:りこピン