晃南印刷よりのお知らせ


飛沫防止パネル web shop オープン!!



飛沫防止パネル web shop がオープンいたしました。詳しくは、上記画像をクリック!!


晃南印刷は「ミウラ折り」の正規販売代理店です。


<各画像をクリックするとPDFがダウンロードできます>



<アコーディオンブース>


<段ボールベッド>


<折り袋>


<1_ミウラ折り説明パネル>


<2_ミウラ折り説明パネル>


<3_ミウラ折り説明パネル>


<4_ミウラ折り説明パネル>


創業85周年を記念して、地元小学校へ世界地図を贈呈。



 市内小学校24校の4年から6年生に、鹿沼市教育委員会様を通して「世界の言葉でこんにちは&ありがとうの世界地図」を3千枚寄付をさせて頂きました。コロナで大変な時期ですので、順次、お客様にも贈呈させて頂きます。

 5千枚作製で、井戸1基をカンボジアでは水に困っていることから寄贈させて頂きます。2016年に引き続き2基目となります。
 東京五輪は延期となりましたが、世界各国の国旗や場所を覚えて世界観を持ってもらい、いじめがなくなればと願っています。
 お陰様で、下野新聞4月27日号の県央版に記事を掲載して頂きました。 全てに感謝

市制70周年記念鹿沼秋まつり(2018)記念誌発刊!!

鹿沼市制70周年を記念して彫刻屋台全27台が繰り出すなど盛り上がりを見せた2018年の「鹿沼秋まつり」の伝統と熱気を、635点の写真で誌上に再現しています!
価格【税込】:2,500円


問題解決・商売繁盛の「新キャラクター」誕生!

【晃南印刷キャラクター・ストーリー】
ありがとうございます
世界遺産を擁する「日光の南」の地=鹿沼に生まれて百年企業を目指す私達「晃南印刷」。
令和の年を迎え、ますます厳しさを増す経済環境は、「第4次産業革命」へと突入していき、IoT・AI・ビッグデータ・ロボット等の活用で2030年には職業が約半分になるとさえ言われる大変革の時代状況。
そんな荒波の中で、「晃南太郎」が生まれました。
「晃南太郎」の使命は、お客様の”売上げアップ”と”イメージアップ”の問題解決を図ること。

その実現のために集まった仲間達は、

 将来の展望を見据える「てん坊」(情報力)
 問題解決の知恵を出し続ける「ちえモン」(企画力)
 フットワーク良く即行で働く「そっこーどん」(実行力)

互いの長所を活かしチームワークで解決に挑みます!

「ありがとう(感謝の心) 凡事徹底 日本一」の幟を手に、
お客様の問題を共に解決し、念いを形にして商売繁盛・継続繁栄を目指します。 全てに感謝


求人のお知らせ

求人

晃南印刷では下記の人材を募集しております。

  • 営業職:印刷、Web
  • 一般事務職:電話応対、伝票発行 等
  • 企画職:プランナー、プランナーアシスト
  • 制作職:DTPデザイナー、Webデザイナー、Webコーダー

詳しくは TEL 0289-62-4141 求人担当:荒川 までお問合せください。

求人情報


晃南印刷 News

ペーパーレス化

ガラケーでねばっている家族から 焦った様子で電話があり 「今週スマホに買いかえるよ」って、なぜ? 職場の業務簡素化と経費削減の一環で 給与明細を電子化することに決定したそうです      

漫画のあれこれ

現代の漫画につながる絵画作品【鳥獣人物戯画】という作品がありまして・・・ 日本最古と指摘されているのは平安時代の絵巻物! 同作のほかにも現代風の表現に似たフキダシや時間経過や場面の転換を表現している物があるそうです。 &

ツバメが旅立ちました。

自宅マンションの入口の話です。 紆余曲折があって、2度巣が落ちて。 雛も叩きつけられて死んじゃったこともあり。 それでも3度目の正直で、また巣作りして。 そして卵産んで。 夏の終わりまでに間に合うのかなぁと思っていました
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CMS

8月24日に自社にて、印刷コンサルタントの先生に教わりながら CMS(カラーマネジメントシステム)を行いました。 CMSとは印刷物の色を一定の規格にあわせるための仕組みです。 校正紙と印刷物の色が違うなどの色再現のトラブ

九月のことば

長月 陰暦九月の別称。「ながつき」は「ながづき」とも言います。 九月の異称には、菊月・菊見月・青女月・夜長月などがあります。 英語のSEPTEMBERはラテン語Septemからきており、原義は「七番めの月」。 古代ローマ
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お盆が過ぎて

お盆の時期・・・といえば8月13日~8月16日ですが、 旧暦だと7月13日~7月16日となってこの期間がお盆という地域もあるとのこと。 東京の一部、金沢市の一部、静岡市の一部などが7月、 ほぼ全国の多い地域が8月となって

感動のオリンピック大会

一年遅れで行われたオリンピック東京大会。 最初、コロナ禍の中、どんな大会になるのかと思っていましたが、 やはり、日本選手がメダルを取ると、それは、それは、見ていて、感激、感動で こちらまで胸が熱くなり、思わず「やった!」