“コロナ禍”だけでなく
“猛暑”にも有効なテレワーク

天気予報で、今年の夏(7月〜9月)の気温は平年よりもやや高くなり、
“猛暑”になるとの見通しをしていました。

太平洋高気圧とチベット高気圧が重なり、ダブル高気圧となることで猛暑になるようです。

さらに、今は“コロナ禍”でマスクを常時しているので、呼吸がしづらくマスクに熱がこもり、
いつもより暑く感じるかもしれません。

仕事をする上で、この“猛暑”と“コロナ禍”のダブルパンチは非常に厳しいものがあります。

このような状況には、以前、こちらの記事で紹介していますが、
“テレワーク”が非常に有効な働き方ではないかと思います。

暑い時間帯や場所での仕事を避けることで仕事の効率が上がり、
また、密になるのを避けられることで感染防止にも繋がります。

“コロナ禍”で一躍脚光を浴びた“テレワーク”で、今年の夏の“猛暑”を乗り切り、
新しい働き方として定着させて行きましょう!

営業部/nori