印刷データの再活用_その5
看板・サインも「ワンソース・マルチユース」で統一感のあるデザインに!

かつてアナログの時代には作るモノによって専門業者が細かく分けられていました。
印刷は印刷会社、看板は看板屋さん、シールはシール屋さんが作るのが当たり前でした。
それがデジタルの時代になって少しずつ変わり始め、今や大きく変化しています。
それは「デジタルデータ」が全ての製作物の根幹にあるからです。

名刺・パンフレット・会社案内等の印刷物から看板・サインに至るまで、一つの基本となるデザインデータをベースにして制作すれば、統一感が生まれます。また、それぞれをバラバラに作るよりもコストも少なく出来ます。

印刷用に作ったデータの使い道は、印刷以外にもたくさんあります。
看板・サインの製作もぜひ当社へご相談ください!

企画開発室 numa

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