【利益・工程管理】利益・生産管理室

本質を見極め、氣を巡らせ、日の目を周囲に降りそそがせる

『陰日向』という言葉があります。意味は”表に出たり裏にまわったりすること”私たち生産管理室は、正にそのような存在です。利益を生み出すために仕事の流れの本質を見極め、その本質を全うさせるために働く、各工程の人達の機微に氣を巡らせ続けることが使命と自負しています。
その使命を成就するために、矢面に立つこともあれば、密やかに策を張り巡らせることもいとわない。自らが日の目を浴びることの確率よりも、日の目を浴びてもらえることに仕事の喜びを見いだすTeam(集団)。
それが、晃南印刷株式会社の生産管理室という存在に他なりません。